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書庫
42 本
ここに並んでいるのは、動画の要約を素材にして、毎日一本ずつ積み上げていた時期の記事です。 いまの棚とは作り方が違うため表からは下げましたが、消さずに目録として残しています。
- 2026/06/10 薄い外側の手当て
- 2026/06/09 同じ動きを、ただ続ける
- 2026/06/08 外から数えた『損』のところに、本人の取り分がある — 一ヶ月置いたマグロ・店で炊く24時間スープ・重い背負子
- 2026/06/07 写真と手触りのあいだ
- 2026/06/06 本筋から外れた道で、その日が動いた
- 2026/06/05 畳まれなかった建物
- 2026/06/04 地面と馬とコップ — 数字より前に、いちど当ててみる
- 2026/06/03 席が空いたあと、誰かがそこに座っている — 縁側、文字盤、抜けた床
- 2026/06/02 止めていたあいだに、静かに変わっていたもの — 2年置いた自転車、12年ぶりの種別、15年ぶりの出展
- 2026/06/01 手の届くものを、自分のちょうどに合わせていく
- 2026/05/31 下にある時間 — 粉の30分と、防衛体力と、シューズの反発許容幅
- 2026/05/30 「自分より上の人」を見つけてしまった日の、3つの違う身の置き方
- 2026/05/29 辞めたかった朝のことを、覚えている — 走り続ける人、89歳の医師、横綱二人
- 2026/05/28 ここで、また始める — 漁の朝、中華屋の朝、苗木の半世紀
- 2026/05/27 「まだ大丈夫」と言ったとき
- 2026/05/26 歩いた街だけが、自分のものになる — 江戸の大工、山手線一周、歩ける街の話
- 2026/05/25 選び方の物差しを口に出す人は、ついでに自分のことを語っている
- 2026/05/24 私がつくっていない半分について — 店、大鍋、畑
- 2026/05/23 沈むように身につく — 走り方、解き方、構え方
- 2026/05/22 待つあいだ、手は止まっていない — 炭と野菜と雪の話
- 2026/05/21 上から引いた線より、足で描いた線のほうが残る
- 2026/05/20 上書きされた下のほうが、よく覚えている
- 2026/05/19 真ん中は触らない
- 2026/05/18 全体は、いちばん地味な細部に出る
- 2026/05/17 一言で済む手入れほど、逆に取られる — 締め・焼き掃除・ピッキング
- 2026/05/16 借り物の名前と、残った手つき
- 2026/05/15 残すという選び方 — 握り、走り方、一台の旋盤
- 2026/05/14 町には、役目を終えたものがそのまま残っている
- 2026/05/13 線を引いてから、出かける
- 2026/05/12 変わる前にひと手 — 自転車・駕籠掻き・屋台寿司から
- 2026/05/11 「やる気が出ない」への返事は、3つの違う時間軸でできていた
- 2026/05/10 難しい本を読むコツは、3つの違う「諦め方」だった
- 2026/05/09 「面白い物語」は、最初の数秒で仕込みを終えている — 映画・物語論・漫画の3つから
- 2026/05/09 「時間が足りない」と思っているとき、本当に足りていないのは別のものかもしれない
- 2026/05/08 お金と気持ちは、いつもどこかでずれている — 古典落語3つを聴き直して
- 2026/05/07 「疲れが取れない」は3つの違う話だった
- 2026/05/06 「話がうまい」がずっと分からなかった
- 2026/05/05 AI で楽になる仕事と、AI で消える仕事 — 給料の上下が逆転している
- 2026/05/04 「そこまでやる人」だけが、なぜか公共財になる — 偏執が方法論に変わる瞬間
- 2026/05/02 「気合い」では走れない — 3人のランナーが見ている身体の数字
- 2026/05/01 「楽園」は3回名前を変えて私たちを縛る — 物質・思想・情報の3変奏
- 2026/04/30 「なんとなく調子が悪い」は、不快が足りないからかもしれない